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2/15/2009 踏みつけにされて シ・ア・ワ・セ注: このブログにはアダルトコンテンツが含まれて・・・おりません! 残念でした。
さてさて…、リフレクソロジー(足ツボマッサージ)が大好きで、旅行先でも、唄いに行った先でもよく行きます。あちこち行った中で、ここが一番!と推薦したいのが、阪急茨木市駅前のShuアモンさんです。昔ながらの治療院といった趣の場所で、初めは入るのを少し躊躇しましたが、ここが大正解。施術後のスッキリ感が違います。全身ポカポカ。それにマッサージしながら過去の骨折や病気をピタリとあててしまう、という凄腕揃い。 最初に行ったとき、院長さん(台湾の方らしき美女なのだ)に、「骨盤がかなり歪んでいる。それをなんとかしないと足ツボでそのときだけラクになっても体の不調はとれないよ」と言われて、ヨガでも「身体の歪みを矯正するホーズ」は特に一所懸命やっていたのですが…。本番前のわずかな時間では、クイックマッサージが精一杯。いつかゆっくり時間を取って行きたい。。と思っておりました。 念願かなって、今日やっとアモンさんの「骨盤矯正」を受けに茨木市へ行ったというわけです。 うつ伏せになっていると、いきなり院長ベッドに登り、私の腰を踏みつけに…。頭にはタオルをかけられているから、見たわけではありません。 でもこの感じは間違いなく足裏。しかも窒素しそうな圧力。 あの…ご存知の方は少ないと思いますが、わたしが小学生のころ、「象が乗っても壊れない」っていう筆箱(これがプラスチックの箱で、壊れるに決まってるやろ!と突っ込みをいれるor JAROに電話を入れたくなるシロモノ)のCMがあって、本当に象が筆箱踏んでいる映像が流れていたのですが、アレを思い出してしまいました。 でたらめに踏んでいるかと思いきや、かかとを骨の間でグイグイ押して「ここ あー 腎臓 ヨワッテルネ…」 「わあ ヨク我慢シテイタネ」 いえ、別に我慢は…。 ハンドマッサージで首の辺りを・・・
「ヨク夢を見るでしょ?」
はい、ほぼ毎日、それも超リアルの夢、連続シリーズもあり。
「あー、これではシュウチュウできないね、すぐ疲れてしまって・・・」
えー、仕事中は、頑張って集中しているつもりだったのだけれど・・・出来ていなかったのか!
あちこちを、引っ張ったり、揉んだり・・・。50分。
で、結果は・・・
「我慢していた」という意味が、わかりました。呼吸がラク。背中が軽い。まるで亀仙人のように思い甲羅を背負っていたのを降ろしたよう。
らりほー!!! という感じであります。
侮るなかれマッサージ。
これ以上身体を歪めないように、生活態度も考え直そう・・・・そう深く反省したうちのでありました。
5/11/2008 年中行事? またやってしまった・・・。
疲れがたまるとそうなのか、季節の変わり目か、す、ストレス?!の、飲みすぎ!?・・・ときどき急性胃腸炎になります。
吐き気と熱。困るのは、薬も飲めなくなってしまうこと。かかりつけのお医者様ももう慣れたもので、「あ、じゃ、また点滴しましょうか?」
年に数回やっているものだから、今ではすっかり点滴フェチ。
昨日は一日布団の中。18時間ぐらい寝たのではないかと思います。
「そのうち死ぬぞ」パートナーに脅かされつつ・・・今日から仕事です。
5/24/2006 身体の疲れと心の疲れ昨日は、LAUSANYによって明日のためにちょっと音合わせしてもらおうか、それともとにかく早く帰宅して身体を休めるか。。。迷った挙句に結局LAUSANYに行きました。行ってよかった。
というのも、その昔唄い始めた頃は声が出なくて、多分喉で唄っていたからだと思うのですが、細い声(鳥を絞め殺したような声)で・・・「うーん、松田聖子ちゃんが(これもデビュー当時の聖子さんという意味ですね。彼女もすっかり今は貫禄の歌声ですから)JAZZ唄ってるような感じだな・・・」なんていわれたものです。
年齢的なものもあるのでしょうが、ちょっとづつの訓練が実を結ぶということほどうれしいことはありませんねえ。こういうとき、「年齢を重ねるって悪くないよな」と思うのでした。
お疲れ気味ではありますが・・・・今日のライブ頑張ります。
来てね。 11/22/2005 12月のライブ情報12月のライブインフォメーションの画像をアップしました。でもその前に11月24日のローサニーがあります。 この間、お店に顔を出して、リハさせてもらいました。毎回「My目玉」というか、ちょっとチャレンジングな新曲を入れるように心がけているので、さっとでもリハをしてもらえると気分も出来上がりもぜんぜん違います。
請うご期待
5/28/2005 ヨガネタ でもこの半年で本当に変化がありましたよー。まず肩凝りがほとんどなくなりました。私の肩凝りときたら年季がはいっていたんですから!!小学生のとき「頭痛い」と保健室に行くたびに養護教員の先生が「また肩凝ってるんじゃないの?ほらあ、やっぱり」と言って肩を揉んでくれたものです。それにイライラすることも少なくなりました。(え?とてもそうとは思えないって?これでもましになったんですよう。ホントですってば。)昼間多少嫌なことがあってもヨガに行って、最後のシャバアサナ(リラックスのポーズ)をするころにはたいてい忘れてしまっています。 身体もだいぶ柔軟になったと思うのですが・・・。もともとが”超合金”体質ですからそれでもまだ堅い方だと思います。発声学の本を読んでいると、股関節の柔軟性についてよく書かれています。某音楽大学を出た人からは先輩にいわゆる”股割り(お相撲さんがやるやつ。、無理やり股関節を開いてしまう。血管が切れるので病院に運ばれることもあるとか・・・。)”をされたという話を聞きました。でも、これはやっぱり危険なようです。 しなやかな身体をめざして・・・・頑張ります。(いやヨガは頑張っちゃいけないんだよな)
4/23/2005 ヨガには「唄なし」 As Time Goes By, What a Wonderful World, Amazing Grace, Tonight... いわゆる「癒し系」にアレンジされているのだけれど歌詞があるとどうしても聞き入ってしまいます。「トスカ」の「歌に生き、恋に生き」の前奏が流れてきたときは「ひえー!!オペラかよ!?」と・・・、CDの機械がが目の前だったので思わずスイッチを切りたくなった。この歌、好きなんですけどね。 さすがに「トスカ」と「カバレリア・ルスティカーナ」はインストでありました。ほっ・・ やっぱりヨガのときは「わけわかんない」音楽がいいなあ。あ、でもインド音楽とかやってる人は「あ、これは○○だ」などとわかってしまうから集中できなかったりするのだろうか・・・。 どんな音楽が流れていようと、どんな環境だろうと自分の世界に没頭できるようにならなくちゃいけないのでしょうね・・・。 2/20/2005 つれづれヨガをはじめて2ヶ月。肩が凝りにくくなったのは大きな収穫です。ヨガは呼吸をとても重視しますので、たぶん唄うひとにはとてもいいんじゃないでしょうか。もともとヨガに興味を持ったきっかけが、発声で悩んでいたときに図書館で偶然見つけた本「自分の息をつかまえる」(ドナ・ファーリ)でした。 もともと身体がとんでもなく堅いので、きれいにポーズが出来ないのですが、頭の中ではすっかり「ヨギーニ」であります。 |
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