| Nobuko's profileお知らせ あれやこれや PhotosBlogLists | Help |
|
4/30/2009 フォークソング 各国のフォークソングにとても興味があるので、伊丹アイフォニックホールの”地球音楽シリーズ”なんかにも注目しているわけです。
で、もう何年も前に購入したCDですが、ここ数日詰めて聞いているのが、「アンネ・ゾフィー・オッター(Ms.)」のCD、”Folk Songs”。
このオッターさん、メゾソプラノ歌手です。初めてBS(だったと思う・・・残念ながら生ではまだ見ていません)で見たとき、クラシックの歌い手には珍しく、シックな装い・・・(いえ、好みの問題なんですけど・・・・ひらひらしてたり、膨らんでいたり、リボンだらけ・・ではない、落ち着いた色身でスレンダーなスーツだったんです)が、目を惹いて・・・歌唱も、なんていうのかなあ・・、「唄」だったのですよね。
オペラ風でも、ロック風でも、ジャズ風でもなく「唄」・・・いっぺんでファンになってしまい、CDを購入した。。。というわけです。
なかでもお気に入りは、レイナルド・アーンの「ヴェネツィア」・・・これ大好きです。なかでも一曲目(CDでは16曲)の「眠る水に」。
初めて聞いたときは、泣きましたねー。
オッターの歌声、ベンクト・フェシュベリのピアノ。二つの音とは思えない豊かな広がり。
「クラシックは苦手・・・」という方にも楽しんでいただけるCDだと思っています。
「唄」、まさに「唄」。これぞ「唄」
ジャンルを超越したオッターの歌唱、あなたも是非!
4/29/2009 ポ英辞書を買ってみた 本日のヨガは、ベーシックコース90分。帰ってきたら くったり・・・・ いい汗かきました。
ポルトガル語のレッスンの宿題で、ポ作文をやっているのですが・・・まず書きたいことを日本語で考えて、でそれをポルトガル語にしたい・・・・のだけれど、これがなかなか難しくて、四苦八苦。
和ポ辞典引いても単語しか載っていないから、それをまたポルトガル語辞典で引いて、文例を見て・・・・でもぴったりはまるものがなかったり・・・。
で、文法を考えるに、英語でポ語の単語を引くほうがわかりやすいんではないかと・・・
買ってみました。
ポ英&英ポ辞書。Collinsって、英英辞書を持っているのですが、とってもスグレモノの辞書。単語の意味、というよりも用法を説明している辞書なのです。
んーと、例えばですね・・・・
maybe を引いてみます。
(1)ADV You use maybe to express uncertainty, for exanple when you do not know that something is defenitely true. Maybe she is in love....I do think about having children,
maybe when I'm 40.... 'Is she coming back?' 'Maybe.'
てな具合。
なので、ポ語の辞書にも期待! 残念ながらポ英&英ポ両方で1冊なので、文例はかなり少なかった・・・・。
でも役に立ちそうです。
引きにくいんですけど・・・・
辞書にハードカバーって・・・どうなのさ?
4/26/2009 雨の土曜日 昨日はCarlosのレッスンでした。前回のライブの反省点をさらって、新曲は「Ela é Carioca」と「Fotografia」、どちらもJobimの曲。
夜は、Born Free に木原鮎子さんのライブを聞きに行きました。木原さん、初めて聞かせていただきましたが、すばらしいシンガーです。声のコントロール、テクニック、どれをとってもすばらしい・・・。何よりも「歌詞」が本当によく伝わる歌でした。渡米されていたということで、納得。本当に言葉が自分のものになっているもの・・・。
ピアノの大友さんも、素敵なピアノ、木原さんとのコンビネーションもバッチリでした。
いやー凄いシンガーがいくらでもいるんだわー。ため息・・・。
勉強させていただきました。
さあさあ、凹んでないで自分の出来ることからしましょうね。はい。
4/23/2009 毒素排出!ふう… 約2ヶ月ぶりのホットヨガでした。 気がついた時にストレッチを心がけていましたので、思ったほどカラダは硬くなっていませんでした。脱落を恐れてビギナーコースにしたので、もの足りなかったぐらい。 久しぶりにいい汗をかいてスッキリです。 4/21/2009 四月の思い出
K'zのレッスンで本日もたっぷりしごいて頂きました。 あなたがわたしを愛してくれた四月の思い出があるから、寂しくない、微笑むことができる…という胸のキュンとなる曲です。 4/14/2009 5月のライブ お時間があったら、是非是非お越しください!
Jazz
5月9日(土) ZOU Nishitenma 大阪市北区西天満4-2-1 新日本老松ビル1F 06-6364-5599 http://www.zou-nishitenma.com/page/top.html Sandi Blair with her children Live
Sandi Blair 伊藤 ひろみ 植村 紀子・伊藤 正明(P) うちののぶこ 梶山 敏弘 宝田 マユミ 中田 友貴 保原 むつみ 吉田 ナホ・大村 悠二郎(Gu) 50音順 川井 真美(MC) Piano 石川 マギ Bass 岩田 晶 Open18:00 Start18:30
Music Charge ¥2,500- 別途1ドリンク・1フード要オーダー 久しぶりの来日の師匠Sandiを囲んでのライブです。かつてのTouch of Luvのメンバーも多数出演するし、楽しみです。
わたしの出番は、2セット目の最後(一番最後はSandiですが、children では最後)です。2曲歌います。
たぶん9:30から10時ぐらい・・・・かな。
Jazz
5月20日(水) 19時~ 高槻JKカフェ うちののぶこ(Vo) 西脇 敦子 (P) 香山 正人(B) 土佐まさかず(Ds) このメンバーでのライブは何故かいつでも”3”のセン。さあて、誰のせい(おかげ)でしょう・・・・・???!
Jazz 5月25日(月)20時~ GREENWICH HOUSE (阪急四条河原町駅徒歩5分) http://www.greenwich-house.com/ うちののぶこ(Vo) 西脇敦子(P) 児島さとし(B) 久しぶりの GREENWICH HOUSE !四条河原町でお待ちしています。
La Fiesta
5月29日(金) 21時~ JK 茨木 阪急茨木市駅前 La Fiesta
土佐まさかず(Ds) 西脇 敦子 (P) 奥島 康幸(G) 宮下 典男(B) 平口 充(As) 釣 千賀子(スチールパン) うちののぶこ(Vo) 週末の夜は、La Fiestaの熱ーいリズムでお楽しみください。 La Fiesta
6月7日(日) 20時~ Music Cafe SOEN 京都府京都市右京区常盤御池町14−11 La Fiesta 土佐まさかず(Ds) 西脇 敦子 (P) 奥島 康幸(G) 宮下 典男(B)) 平口 充(As) うちののぶこ(Vo) 4/12/2009 もう葉桜・・・あっという間だなあ・・ 今日は、K’zのレッスン、2日連続の大阪行きです。梅田は凄い人出でした。
日曜日のレッスン、仕事帰りでへろへろで行くときは、思うように声が出なかったりするのですが、朝からがんがん発声練習して、「おお、万全!」とばかりにレッスンに臨むと・・・・
「唄いすぎ。唄に隙間がない。」
たらあ・・・。
言われて気がつきました。かなり押し付けがましい歌唱だった・・・かも。
あーらら・・・。
こちらに気を配れば、他がおろそか・・・何をやっているのだか・・・。
道は険しゅうござんす。
芦屋川の桜、もうほとんどが葉桜でしたけれど、宴会をする人で大賑わい、盛り上がっていました。バスを待っているとバーベキューのいい匂いが。。。
ああ・・・風流どすなあ(どこが?)
4/11/2009 数字が覚えられない! 今日は、ポ語のレッスンだったのです。
年齢を重ねるごとに、記憶力が衰えていっていることは間違いがないのですが、そのなかでも若いころから苦手なのが「数字」。
いえ、算数はわりと得意なのですが・・・。
「数字」というより数量・・でしょうか、たとえば住んでいる市の人口は何人、とか、面積がいくら?、とか、とか、そういう量的な数字を記憶するのがすこぶる苦手です。事務の仕事をするのにこれは結構厄介で、いつでも資料を手元においていなければなりません。
おおまかに把握する・・のが苦手なのでしょうか?よくわかりませんが、大体どれぐらい?(金額、距離、など・・)にまともに答えられたためしがありません。
で・・・ポ語ですが、他の言葉よりも、数字の暗記がなかなか出来ないのは無関係でないのでは?。。。と思っています。
明日からは!何でもポ語で数えよう・・・。
4/4/2009 英語漬けJKcafeに来て下さった皆様、ありがとうございました。桜があちこち満開なのに生憎の天気で、残念です。 でも、雨だというのに、JKには沢山のお客様、本当にありがたいことです。 (http://lucky-nobee.spaces.live.com/blog/cns!3FA4B254F8637A88!561.entry および http://lucky-nobee.spaces.live.com/blog/cns!3FA4B254F8637A88!564.entry をご参照ください)仕事を兼ねたバカンスで時々来日する二人ですが、今回は四国でレンタカーを借りて、高知 愛媛 徳島をまわり、最後の晩を我が家で…という旅程でした。 |
|
|