Nobuko's profileお知らせ あれやこれや PhotosBlogLists Tools Help
    3/29/2009

    花冷えの京都

     SOENにお越し下さった皆様、ありがとうございました。
     SOENは お店の雰囲気も マスターも お客様も 加えて 音の響きがとてもよいので、いつも気持ちよく歌わせて頂いています。
     一人で来られているお客様が多いのも特徴です。一人でも心地よく過ごせるお店っていいですよね。

     夜の京都、花冷えというのでしょうか、とっても冷え込んでいます。

     快速電車が今 京都を出たところ。JRに遅れが出ていたおかげで、11時をまわる前に京都を出ることができました。
    もうおねむねむねむ…

    (-.-)zzZ

    おやすみなさいませ。
    芦屋についたら、お越して下さいね。無理か…
    3/28/2009

    ああ、また恋に・・・

     
     
     ちゃーらら、ちゃーらら、ちゃーらららー(ピアノの音 以下省略)
     もしも、ねがーいがぁ 叶うなーらぁー音楽
     
     ちゃいます ちゃいます そういう話とちゃいますねん。(なぜ大阪弁?)
     
     昨日、お知り合いが、Luther Vandross の唄はとてもいい、と教えてくれたのです。で、その話を聞いているうちに「あれ。。。ひょっとしてあの人のことかなあ・・・」と思い当たることがありました。
     
     去年のK’zの発表会でバートバカラック特集をする、ということで、「That's what freiends are for」の映像を見る機会があったのですが、そのときスティービーワンダーや、ディオンヌ・ワーウィックと一緒に唄っていた男性シンガーの唄が、めっちゃよくて、だけど誰なのかわからずじまいで、ずっと気になっていたのです。お知り合いが熱く語る、そのシンガーの唄の感じ、まさにその人・・・・のような気がして。
     
     けれどそうした勘違いはよくあります。確認してみたらぜんぜん違う人だったりするわけです。で、今日早速 某サイト(ビデオが見られるあれです)で確認したところ、
     
     おお、やっぱりあの人だ!!
     
     うーん、素晴らしい。オリジナル、と言うんでしょうか、持ち歌というんでしょうか、少しファンキーすぎてわたしにはちょっとよさがわからない曲もありましたが、この声の出し方、フレージング。。。。感泣ものです。
     
     この人の「Killing Me Softly」と「Superstar」、今日一体何回聞いたのやら・・・。どちらも今まで、「大好き」という曲でもなかったのですが、Luther Vandross で聞いてすっかり好きになってしまいました。
     
     Luther Vandross に今日は「ホの字」(ふるっ!古すぎてなんのことかわからない?)でございます。
     
     今、目がハート。LOVE_LOVE 
     
     ハートにしては細いって?ほっといておくれやす(なぜ京都弁?)
     
     明日はSOEN、京都は花園へ参りますえー。
     
     
     
     
     
     
     
     
     
    3/25/2009

    Muito obrigada

     
     JKCafeでのライブにお越しくださった皆様、Muito Obrigadaでございました。
     師匠Carlos Ortegaとの3回目のライブ。今回は、Carlos、クラシックギターを持ってきました。
     これがまた柔らかい音で、なんとも心地よかったLOVE
     
     昨日は、Luiz先生にポ語を習っていたときの兄弟子(?)のHamaさんも来てくれたのです。Hamaさんはポ語で普通に会話が出来ます。Carlosはスペイン語が母国語ですが、4年間ブラジルに住んでいたので、ポ語もバッチリ。それから、歌仲間も何人か来てくれたのですが、そのうち1名はスペイン語を習ったことがあり・・・普段はわたしとCarlosは、英語時々日本語で話していて・・・・
     
     そんな仲間たちで、ライブの後、おしゃべりをしたのです。日本語、ポルトガル語、スペイン語、英語が入り乱れた会話となりました。でも、そうやって楽しくしゃべっていると、わからないはずの言葉が、なんとなく全員にちゃんと伝わってしまうから不思議です。
     
     わたしも、乏しい語彙で、果敢にCarlosとHamaさんのポ語会話に入っていきました。話すのはなかなかうまく行きませんが、二人の会話が大体理解できた、ということは多少進歩している、と言うことでしょうか。
     
     皆さんに感謝!次回に向けてまた頑張ります。
     
     
     
    3/22/2009

    春!春!春!

     
     JK茨木にお越しくださった皆様、ありがとうございました。もう春休みなのでしょうか?今日はとっても若いお客様が多かったなあ。11時に演奏が終わるのですが、終わってからお客様がどんどん入ってきて、La fiestaのメンバーが帰る頃にはほとんど満員!凄いなあ・・・皆さん、眠たくないの?でもJK茨木、ハリウッド映画にでも出てきそうなおしゃれなバーで、たしかに深夜が似合うかも、シェーカー(カクテル作る方ね)をシャカシャカするお兄さんも、お姉さんも(ま、わたしからするとお嬢さんなんだけど)、とーってもカッコいいのです。
     
     今日は帰りの高速で、FM聞いていたら、桑田圭介さんがDJの番組で、「なつかしのCMソング」みたいなコーナーをやっており・・・。
     
     カステラ一番、電話は二番、三時のおやつは ぶんめいどー!音楽
     
     とか
     
     青雲、それわあ きみが みたひかりい・・・
     
     とか
     
     オリジナルや、桑田さんの弾き語りをまぜてやっており・・・・
     
     思い切り唄った後だというのに、また一節、唄わずにはいられないうちのでありました。
     
     あ、か、るーい な、しょ、なーる音楽
     
     もう、ええって。。。
     
     ということでおやすみなさい。
     
    3/15/2009

    パロ谷の春

     
     伊丹アイフォニックホールの地球音楽シリーズに行ってきました。今回で3回目。必ず行っているわけではないのですが、常に次の出し物はチェックしています。本日はブータンの民族音楽と舞踊。仏教国であり、また農耕民族が多いということもあるのでしょうか、なーんだか日本の音楽に通じているような気が・・・。どちらかというと地味な音楽、というかリズムがいかにも農耕民族という感じがしました。
     
    どん、どん、どんどんどん
    いちとお、にいとお、どんどんどん
     
    というリズムがとても多かったです。
     
     特に面白かったのは、女性5人で無伴奏で唄う唄で、ユニゾンであるのに、一人ひとりが微妙にタイミングをずらして歌っており、息継ぎもずれているため、切れ目無しにエコーがかかっていようでした。雅楽でつかう篳篥(しちりき)を思わせる声になっていました。
     
     仮面をかぶっての劇仕立ての踊りは、バリ島で見たケチャのなかでの寸劇を思い出しました。
     ブータンに行くことがあったら、「懐かしい感じ」がするかも・・・・・。そんな親近感の湧く、楽しいコンサートでした。
     
     
     

    バッグレディのように

     
     昨日は、梅田でChristina先生のポ語レッスンのあと、そのままCarlosのレッスンでした。ポ語のお勉強にはノート、ファイル、辞書。唄のほうは譜面と紙ものばかりで、トートバッグ2つになってしまい、えいこらと運んで行きました。だいたい休日はおしゃれしないし、髪もひっつめにして、電車の窓に映った姿はまるでバッグレディ。あちゃー。こりゃいかんわ。
     
     ポ語は、前置詞のお勉強。これが難しいのよねー。英語だったら in~ひとつですむのに、後にくる名詞の性、単数複数によって、また定冠詞がつくかつかないかによって、em が na だの noだのに変化したり、そのままだったり・・・フクザツ。勉強するこちらのメモリがヘタっているので、余計に厄介。
     
     Carlosは、年が明けて早々から故郷のアルゼンチンに帰っていたので(地球の反対側!!乗り換えあるし、フライトだけで28時間だそうです。想像するだけで腰がこわばるなあ。)久しぶり、でもライブが再来週に迫っているので一通りのリハをしました。
     
    本番が楽しみです。
     
     
    Carlosからもらったアルゼンチンの蜂蜜とジャム。ジャムは酸味があって美味。どこにでも生えているチェリーの一種だそうです。
     
     
     
     
     
     
     
    3/12/2009

    とりあえず ホッ

     
     耳鼻咽喉科に行ってきました。満員。今年は、阪神大震災の年以来のスギ花粉の量なのだそうで、目を赤く腫らした患者さんがどっさり。ああ、仲間入りかしらん???
    ドキドキしながら順番待ちです。
     
     診察結果
      「花粉症ではなさそうだ」。  とりあえずはほっとしました。
      「風邪でもなさそう」    ということで、より安心しました。
      しかし・・・・喉がひどく荒れている、とのこと。痛みはないのですが、ざらざらした違和感があります。
     
      げっ!!
     
     先生曰く、ここしばらくの急激な温度変化で粘膜が刺激されて、炎症をおこしているのだろう、とのことでした。そういえば暖かくなってきた!と油断してマスクを怠っていたからなあ・・・。
     薬をもらって帰ってきてから早速 うがいです。
     
     あ。。。うがい、といえば・・・。わたくし、決して「デリケート」ではないつもりなのですが・・・、薬に関してはいろいろ制約があります。イソジン、苦手。手についたらかゆくなるし。
     なのでいつもハチアズレを処方してもらいます。
     
     あと、絶対だめなのが、
     
     マレイン酸クロルフェニラミン っていう・・・やつ。抗ヒスタミン剤で、たいていの風邪薬に入っています。なぜダメかというと、これ、もともと眠くなる、という副作用があるわけですが、それが極端なのです。ベン〇エースなんて、規定の2錠飲んだりしたら、確実に24時間以上何があっても目覚めないと思います。なので、眠れないときにちょっと飲んだり・・という悪いことをすることもあったのですが、最近この副作用を逆手にとった「睡眠剤」が市販されるようになり・・・「へーんだ、とっくに知ってたよ」と意味なくえばってみたりしました。(誰に?いや、ひとりで・・)でも、人によっては全く眠くならない、というから不思議なものですねー。
     
     そんなこんなで・・・・もう長くお世話になっている耳鼻咽喉科、わたしのカルテの欄外には「PL ダメ イソジン 苦手」と書いてあるのでした。
     
     今日は声を出すのはじっと我慢。早く治さなくっちゃ。
     
     
     
     
     
     
    3/10/2009

    ついに。。。来ちゃったのかしら?いやーん。

     
     いままで、全く無縁だったのです。春が来るたびに、お知り合いの苦労しているのを「大変だなあ・・・」と他人事のように同情のまなざしで見ていたのです。
     
     だけど・・・これは・・・・ひょっとして・・・???
     ま、まさか・・・!!
     来てしまったのかもしれません。ある日突然来るものだと聞いてはいたのです。
     
     いいや、まだ信じたくない。
     さて・・・なんでしょう?
     
     ここ数日、くしゃみと鼻水が続いているのです。そう、
     
     あれ
     
     です。天気予報と関係ある例のやつ。いいや、まだココに記すまい。はっきり書いたら決定的になりそうで怖い。
     風邪だったらいいのに・・・と考えるのは間違っているでしょうか?
     
     明日目覚めたらスッキリしてたらよいのだけど・・。
     
    3/8/2009

    再び踏みつけに・・ &mixiの怪

     
     3月後半から忙しくなるのに備え、昨日はまた茨木のShuアモンへ出かけました。本日のコースは「経絡マッサージ&骨盤調整」。担当してくれたのは、何度か施術してもらっている男性で、この人も凄腕。安心して踏みつけ・・・・いえ、男性はやっぱり力があるからでしょうか、ひじなどで体重をかけるのが主で、踏みつけ・・・はなかった模様。(うつぶせになっているので、実際のところはよくわかりません。)背骨のキワをグーッと押されると、呼吸がとてもラクになるのがわかります。あばら骨が広がる感じ。コリってこんなところに溜まるのね。豚肉なんか、背骨のまわりが一番美味しいっていうけど、関係あるのかしらん?
     
     夕べはとても深く眠ることが出来ました。このまま身体を歪めないよう気をつけて(足を組む、とか、重い鞄を片方の肩ばかりで持つ・・・とか、よくないのよねー)、春を乗り切りたいと思います。
     
      ライブの案内、ちょっと早い桜の柄にしてみました。
     
      
     
     んで・・・・。mixi (ミクシイ)というやつ、勧められるままにエントリー(って言う?)したものの、なんにも手入れせず、ただこの日記にリンクしてるだけ。マイミクさんも、声をかけていただいた方のみなんで数名・・・・マイミクさんになるとどうなるのか・・・もわからないまま、という体たらく。
     
     お友達の日記は楽しく読ませてもらっていますが、それ以上の利用はしていません。
     一度、同窓会みたいなコミュニティを覗いてみて、昔の知り合いなど見つけましたが、なんだかこっそり調べたような、ミョーな後ろめたさを感じてしまい、わたしの性分にはあわないんだわ・・・・・と、それっきりそういうこともやめてしまいました。
     
     ただ、「足あと」という、誰が自分のページを見てくれたか、というのはときどきチェックしてみるのです。マイミクさん、そしてそのお友達、というのはわかるのですが、
    つながりのなさそうな人で、時々見てくれる人に何故か
     
    大分県の人
     
     が多いのです。これは何故?なにか大分に縁があるのだろうか?行ったことないし、親戚も知り合いもいないし、実は、地図でどこが大分県かあんまり自信ないぐらい(多分自信アリの県を埋めて消去法で・・・・・ああっ、大分の方、ごめんよお! というより、小学校からやり直せよ!って感じですな。)
     
     とっても不思議・・・。